直近読んだ、びっくり驚きの本紹介します。

 

よく言いますよね、

意識と無意識。

顕在意識と潜在意識。

 

1対9の割合だとか、

5%対95%だとか。

そうなのです。

 

人間が考えている、意識しているのは

全体のほんの一部。

ほとんどが無意識(潜在意識)が

日常の行動を決めているのです。

 

そんな潜在意識は、脳が重要と、

考えていました、私(笑)。

 

それが覆されました。

その本がこれ。

「潜在意識3.0」藤堂ヒロミ著

 

なんと、思考が現実化するためには

潜在意識を活用する事が必須なのですが、

それには脳だけでなく、臓器が重要だと。

 

すごいです、

臓器の声が聞こえ、その臓器が

ビジュアルとしても見える著者!!

 

現実に今、病気患っている方がいましたら、

この本一度手に取ってみることをお勧めします。

 

この本の臓器からのメッセージを聴く章では、

いくつかのメッセージが出てきます。

 

心臓からのメッセージ、

私には、耳が痛い、というか、

まさに、それ、だ、と。

 

過去の病気した時のことを思い出しました。

 

メッセージを発していたのですね。

 

身体の臓器、細胞の一つ一つが、

どんなにあなたが邪険に扱おうとも、

愛にあふれてる、らしいのです。

 

そして各臓器にも感情がある!

臓器の声は、誰もが見えているかも!

とのこと。

 

この、著者は臓器の声を聴くことで、

潜在意識を明らかにしていってます。

 

コーチングをしていると、

今現れている体の調子からや、

その方の言葉からも、

その潜在意識が見て取れます。

 

身体が不調で、その臓器の声を

知りたい方に、この本はお勧めです。