自分が話すことは

本音で話してますか?

 

本音って、難しいですよね。

 

本音を言うことで、人との

関係を悪化させてしまったり、

私ってこんな人と、

思われてしまうことが

心配になったり。

 

表面的な、よい言葉を言うことは、

コミュニケーション的には、

円滑に事を進めるうえで、

当然必要です。

 

しかし、

自分の言葉に信ぴょう性を

持たせるときや、

説得力を増すためには、

本音、本気、で話をしないと、

人には伝わりません。

 

嘘であると、すぐにわかってしまいます。

 

表面的な言葉の裏に、

自分の意見の押し付けや、

相手への否定が込められて

いたりしませんか?

 

ですが、

本音の言葉言うときの、

自分の気持ちはどんなでしょ?

 

すごく、気持ちは楽なはず。

 

そうではない言葉を言うときは、

逆に自分にとって苦しい思いが

入ってきませんか?

 

楽な言葉で、その本音の、

言葉で話していると、

本音の話を、する人達が

周りに集まります。

 

そうではないと、

そうでない人達が集まり、

心の奥底で苦しい思いを、

持ったままに。

 

自分に対して、

本音で話すことを、

許可しましょ。

 

自分自身にかける言葉も、

本音、ですよ。

 

「あなたは素晴らしい」

「あなたはすごい」

「あなたに感謝」

 

本音で、ね。